近年,社会の変容に伴い,企業が求める法務サービスの内容は極めて深化,多様化しています。この多様化する法的ニーズに的確かつ機動的にお応えするために,複数の専門性の高い弁護士が協力して迅速に対応できる体制が必要となっております。私どもは,金融・証券・保険・投資信託・投資顧問業に関する分野のほかに,会社法全般,株主総会,企業結合・再編,企業再生,独占禁止法,知的財産権,人事労務の制度設計等に関する法律問題等に関し,迅速・適切な法務サービスを提供すべく,全力を尽くして参ります。
  鈴木信一代表弁護士が顧問先関連会社において「『顧客本位の業務運営に関する原則(フィデューシャリー・デューティー)』に係る実務対応と注目すべき紛争事例」と題するコンプライアンス研修を行いました(2018年7月9日)。
  鈴木信一代表弁護士が日本証券業協会において「レピュテーション・マネジメントに係る『顧客本位の業務運営に関する原則』の視点及び注目すべき直近の裁判例」と題する役員研修を行いました(2017年10月11日,2018年1月22日,同年2月2日,同年2月8日)。
  鈴木信一代表弁護士が顧問先会社において「職場のパワーハラスメント対策及び参考となる裁判例」と題するコンプライアンス研修を行いました(2018年1月31日)。
  鈴木信一代表弁護士,松冨しほ里弁護士,大塚隼弁護士が顧問先会社において「『顧客本位の業務運営に関する原則』に係る実務からの考察及び平成28事務年度の金融レポートのポイント並びに注目すべき直近の紛争事例」と題する全国営業責任者研修を行いました(2017年11月21日,同年11月24日)。
  鈴木信一代表弁護士,松冨しほ里弁護士,大塚隼弁護士が顧問先会社において「証拠保全に関する実務対応」と題する証拠保全勉強会を行いました(2017年9月6日)。
  法科大学院・エクスターンシップ生を受け入れました(2017年3月17日〜同年3月31日)。
  鈴木信一代表弁護士が顧問先会社において「レピュテーションリスク(金融行政方針等の視点)」と題する営業責任者研修及び内部管理責任者研修を行いました(2017年2月17日,同年3月3日)。
  鈴木信一代表弁護士が日本証券業協会において「適合性原則の遵守と説明義務の実質化(フィデューシャリー・デューディーの視点)」と題する企業倫理講座研修を行いました(2017年1月30日)。
  鈴木信一代表弁護士,松冨しほ里弁護士,大塚隼弁護士が顧問先会社において「金融行政方針の刷新と注目すべき直近の裁判例」と題する全国営業責任者会議講演を行いました(2016年11月25日,同年12月9日)。
  法科大学院・エクスターンシップ生を受け入れました(2016年8月29日〜同年9月9日)。
  鈴木信一代表弁護士が顧問先会社において「企業(第一種金融商品取引業者)の経営者としてのリーガルマインドと紛争解決の留意点」と題するトレーニー研修を行いました(2016年7月29日)。
  鈴木信一代表弁護士が監査役十社会において「『フィデューシャリー・デューティー』に関する証券会社の実務対応」と題する講演を行いました(2016年5月19日)。
  鈴木信一代表弁護士が顧問先会社において「『フィデューシャリー・デューティー』と証券取引等監視委員会等による直近の指摘事例」と題する役員研修を行いました(2016年3月22日)。
  鈴木信一代表弁護士が顧問先関連会社において「『フィデューシャリー・デューティー』と裁判例から学ぶ証券会社の実務対応」と題する営業責任者研修を行いました(2016年3月12日)。
  2017年11月27日
鈴木信一代表弁護士 詳細ページ「主な講演等履歴(顧問先会社等において)」を更新いたしました。
  2016年5月30日
鈴木信一代表弁護士 詳細ページ「主な講演等履歴(顧問先会社等において)」を更新いたしました。
  2015年12月21日
大塚隼弁護士 詳細ページを更新いたしました。
  2015年12月21日
大塚隼弁護士 ご挨拶ページを更新いたしました。
  2015年4月9日
鈴木信一代表弁護士 詳細ページ「主な講演等履歴(顧問先会社等において)」を更新いたしました。
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「幸橋(さいわいばし)の由来」
江戸時代から明治後期まで,当事務所ビルが立地する新橋と虎ノ門の中間の地域を「幸町(さいわいちょう)」と呼び,「幸御門(さいわいごもん)」と呼ばれる門や江戸城外堀にかかる「幸橋(さいわいばし)」が実在していたとのことであります。いまに残る内幸町の地名も,この橋に由来するものです。
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